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番外編

布団のダニ対策にオススメしたい組み合わせ技を紹介! 

布団の中でダニがうごめく季節がやってきた。「干すより、キレイ」のレイコップは既に導入済みなのだが、これと組み合わせて使いたいアイテムが「さよならダニー」。1シートで25万匹のダニが獲れる!とパッケージに書かれている。筆者はレイコップと「さよならダニー」を組み合わせて使うことで就寝時の鼻のムズムズ感を軽減している。
番外編

【防寒アイテム・湯たんぽ】使用時は付属の袋を忘れずに。暖かさは翌朝まで持続

2019年冬。自伐型林業を学ぶため山間部に移住し、借り家のあまりの寒さに夜も眠れぬ日々を過ごしていた。そんな時、林業の師匠から勧められたのが湯たんぽだった。使用時の注意点は付属品の袋に湯たんぽを入れること。そうすることで保温効果が増し、低温やけどのリスクも回避できるみたい。
林業に関すること

山の仕事を知るなら受講無料の「林業就業支援講習」がオススメ。注意点もあるけど

林業に関心がある人に参加をオススメしたいのが「林業就業支援講習会」。全国各地で開催され、受講料は無料!宿泊費(補助あり)と食費、交通費だけの負担で受講できる。筆者は20日間コースを受講してチェーンソーと刈払機、バックホーの資格を得ることができた。
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林業に関すること

都市部の住民は木の重さを知らない?/チカラ自慢こそ林業を体験してみては

林業に携わる人以外で、木の重さを知っている人はあまり多くはないと思う。ましてや、山から離れた都市部で暮らす人々にとってはなおさらのことだろう。最近はSNS上で「筋トレが趣味」とか言う人をよく見かけるが、そういうチカラ自慢の人たちにこそ、重たい樹木と格闘する林業の世界に興味を持ってもらいたいものだ。
挑戦記

都市部出身者が山間部に移住して自伐型林業を学ぶワケ

就職を機にとある地方に移住した筆者。そこで小学校の閉校式に初めて立ち会うことになる。日本が抱える人口偏在の問題は、地方で暮らす子どもたちから母校を〝奪う〟現象でもあるようにも思えた。地方に広がる森林資源を生かして若者が働く場所をつくり得ればこれほど魅力的なことはない。林業初心者の私がぶち当たる壁とその解消法を綴ることで、「自伐型林業」の可能性を発信できたらと考えている。
番外編

焼酎は麦派だけど、屋久島の芋焼酎は美味!

大河ドラマ「西郷どん」に影響されて初めて鹿児島県を訪れた。この時、屋久島で出合った芋焼酎が「三岳」と「愛子」である。普段、焼酎は麦派だが、この二つの焼酎は芋臭さではなく、芋の香りと甘みを楽しめる。「芋焼酎は苦手」という人でも飲みやすいお酒だと思う。
林業に関すること

ドイツと日本 林業事情の違い

日本において林業を志す若者は少数派と言ってもいい。 しかしドイツでは「子どもたちがあこがれる職業」と評する識者もいる。両国の林業事情の違いをまとめてみた。
コラム

【コラム】土地は誰のもの?/自伐型林業挑戦ブログ

司馬遼太郎は著書「土地と日本人」(1980年発行)の中で「土地公有化論」を展開した。松下幸之助との対談で司馬は「水とか空気とかが公有なように、土地も公有であるべき」と語る。その後時代は流れ、現在の日本では「所有者不明土地」なる問題が発生。国土の7割を占める森林にもその影響を及ぼしている。
挑戦記

頼るべきは法務局ではなかった…。山主さん探しには「林地台帳」が絶必!?/自伐型林業挑戦ブログ

森林所有者を探し出すため、法務局に手数料450円を払い続けていたヤマモリ。ある日知人の公務員F田さんに「林地台帳」の存在を教えてもらい、その使い方を学んだ。そして、事態は好転するのだった。
挑戦記

自伐型林業挑戦ブログ/山間部に移住したヤマモリは地元民に「ワシの山を切ってよいぞ」と言われたのだが…

山間部に移住して自伐型林業に挑戦中のヤマモリは、森林所有者の探索という大きな壁にぶち当たった。 法務局で山林の登記情報を調べるといちいち450円の手数料を取られ、得られた情報は明治時代のものだった…
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